インド食品当局、包装食品の警告表示案を修正し最高裁に提出
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インド食品安全基準庁は水曜日、包装食品の添加糖、添加脂肪、塩のいずれか一つでも規定の上限を超えた場合、包装の前面に赤い警告を表示するよう提案する修正宣誓供述書を最高裁判所に提出した。従来案は、最初の段階で二つの栄養成分が上限を超えることを条件としていた。今回の提出書類は、導入を一段階とし、規則の確定に約四か月、食品会社の自主的な順守に365日を設けるよう提案している。カロリーのない甘味料を含む製品の警告も、包装前面に移すよう提案した。これらの提案はまだ拘束力のある規則にはなっていない。