ラブダン・アカデミー、防衛システム工学の修士課程でIET認定を発表
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ラブダン・アカデミーは、防衛分野を専門とするシステム工学の理学修士課程が、英国エンジニアリング・カウンシルに代わって審査する英国工学技術学会(IET)の認定を受けたと発表した。同校によると、審査ではクランフィールド大学のシステム工学修士課程との共通性が90%と判定され、最低基準の70%を上回った。認定は2022年から2026年の入学者を対象とし、修了者はIETの会員資格を得られる。ラブダンとクランフィールドはアラブ首長国連邦でこの課程を共同運営し、学生は両校の学位を取得する。