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東エルサレムでエクスタシーとみられる錠剤5,230錠と弾薬を押収、警察発表

イスラエル警察は10月15日、シャファト署の捜査員とエルサレム国境警察の警察犬部隊が、東エルサレムの空き地で薬物と弾薬を発見したと発表した。警察によると、押収された薬物にはコカイン、ハシシ、マリフアナのほか、エクスタシーとみられる錠剤5,230錠が含まれる。電子たばこ90本と9ミリ拳銃用の弾薬30発も見つかった。警察の発表は捜索の実施時期を明らかにせず、容疑者の特定や逮捕についても報告していない。

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イスラエル警察出典の言語:ヘブライ語イスラエル政府新しいタブで開きます。
画像:東エルサレムでエクスタシーとみられる錠剤5,230錠と弾薬を押収、警察発表

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