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レホボトの青少年センター、軍人と家族向けの12月のワークショップを案内

レホボトの青少年センター「ハプラットフォルマ」が、動員された軍人とその家族を対象に、12月の五つの催しを案内している。レメズ通り80番地で開かれるプログラムには、カップル、親子、動員された軍人の妻向けの活動が含まれる。定員に限りがあり、参加には事前登録が必要となる。開催期間は12月8日から12月29日まで。 最初のワークショップは12月8日火曜日の18:00からで、動員された軍人の妻を対象とするアロマセラピーの催し。参加者は天然のケア用品を作り、料金は一人70シェケルとなる。12月9日水曜日には、デザートの形をしたキャンドルを作るワークショップが二回開かれる。16:30の回は、動員された軍人の家庭の親子が対象で、料金は一組50シェケル。 同日夜の19:00に始まる二回目のキャンドル作りは、動員された軍人とそのパートナーが対象。参加者は色や香り、飾りを使って、それぞれのキャンドルをデザインする。料金は参加者一人につき50シェケル。別の親子向け企画として、仮想現実のヘッドセットを使う活動が12月15日火曜日の17:30に予定されており、料金は一組80シェケルとなる。 最後の催しは、新年を前に12月29日火曜日の19:00から開かれるカップル向けの夕べ。動員された軍人とそのパートナーを対象に、困難への対処や立ち直る力についての対話と、カクテル作りのワークショップ、ゲーム、チャレンジ、火を使ったパフォーマンスを組み合わせる。料金は参加者一人につき50シェケルで、この回も事前登録が必要となる。

出典

二次資料:1
画像:レホボトの青少年センター、軍人と家族向けの12月のワークショップを案内

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